0ジ前には横になったのにもかかわらず3ジ頃まで寝付けず。
のどの痛みが気になったので起き上がってハーブティを淹れて飲む。
明け方に寝付いて7ジには目が覚めた。
軽く食事。やることたくさんあるけどどうしようかな、と思いつつベッドに倒れこみうとうと。
11ジに起き上がったけれどからだが動かず再び横になる。
何か読みたいけれど、芥川賞受賞作品が読みたくて買った文藝春秋は会社に置きっぱなし。
そういえば先日書店で見かけた『日本の歴史をよみなおす』も気になっている。
パラパラみた感じ面白そうだったので、まあそのうち買うんだろうな。
夕方頃まで眠ることもなくぼんやりと横になっていたら急に生八ツ橋が食べたくなった。
ニッキ風味の生八ツ橋。あんはいらない。近所のスーパーに売っていた記憶。買いに行こう。
スーパーでは生八ツ橋とみかんとお掃除用に重曹を買った。
適当に食事をしたりテレビをみたりお湯に浸かったりしていたら今日が終わる時間。
最近はアムラとシカカイのパウダーをお湯で溶いたもので洗髪することが多い。
仕上がりは良いけれど粉を洗い流すのに苦労するので漉してからつかってみた。
だいぶラク。漉すのは面倒なので次はお茶パックにでも入れて煮出してみよう。
石鹸とちがってクエン酸リンスが不要なのがうれしい。香りも好み。
このままいくと粉ではなく実を入手して何か作り始めたりしそうだな。
善意のポーズ
- emi's daily record
Mar 4, 2012
Mar 3, 2012
2012/03/03の夢
妹とおもわれる小さい女の子とオープンしたばかりのコンビニへいく。
3万2千234円の買い物をしてお財布からお金を出して支払おうとするけれど、
突然お金が数えられなくなる。
お釣りをもらうのがいやでどうしてもぴったり払いたいけれど小銭を数えることができない。
焦らなくてもいいのでゆっくり数えてくださいと2階にある事務所に案内される。
座ってテーブルの上にお金をだしてみるもののどうしても途中でわからなくなる。
近くに座っていたお店のひとが突然謎の生物に変身して襲い掛かってきたので、
妹の手を引いて急いで逃げる。逃げ切れない。ダメだ殺される。
3万2千234円の買い物をしてお財布からお金を出して支払おうとするけれど、
突然お金が数えられなくなる。
お釣りをもらうのがいやでどうしてもぴったり払いたいけれど小銭を数えることができない。
焦らなくてもいいのでゆっくり数えてくださいと2階にある事務所に案内される。
座ってテーブルの上にお金をだしてみるもののどうしても途中でわからなくなる。
近くに座っていたお店のひとが突然謎の生物に変身して襲い掛かってきたので、
妹の手を引いて急いで逃げる。逃げ切れない。ダメだ殺される。
2012/03/02の夢
それほど親しくない男性から家に招待された。
西早稲田の伊藤ビルによく似た建物。
彼女と同棲しているという噂だったけれどその彼女は見当たらない。
出掛けているのだろうか。
特に会話もなくこたつでぼんやりしていると、
壁に飾ってある絵などの自慢がはじまった。
はやく帰りたい。
西早稲田の伊藤ビルによく似た建物。
彼女と同棲しているという噂だったけれどその彼女は見当たらない。
出掛けているのだろうか。
特に会話もなくこたつでぼんやりしていると、
壁に飾ってある絵などの自慢がはじまった。
はやく帰りたい。
Mar 1, 2012
2012/03/01の夢
昔住んでいた高円寺の一戸建てに引っ越す
布団を毎週クリーニングにだす
山梨のクリーニング店
二軒あるクリーニング店は田畑が広がるしずかな場所にひっそりとある
そのうちの一軒は高円寺までサービスで配達してくれることがわかる
配達の男性と付き合うことに
学校 木造の校舎
さまざまな年代のひとが集まっている
何の役にも立たないようなことを学ぶ
頼りない教師 どこかで見覚えのある顔
布団を毎週クリーニングにだす
山梨のクリーニング店
二軒あるクリーニング店は田畑が広がるしずかな場所にひっそりとある
そのうちの一軒は高円寺までサービスで配達してくれることがわかる
配達の男性と付き合うことに
学校 木造の校舎
さまざまな年代のひとが集まっている
何の役にも立たないようなことを学ぶ
頼りない教師 どこかで見覚えのある顔
Feb 29, 2012
February 29, 2012
あけましておめでとうございます。
えーっと、2012年かな。
まあもう、2月も終わりますけど。
気づけば日記も去年の夏以来。書きかけは沢山あるような。
近況としては、先日、父の三回忌を終えてやっと少し落ち着いたかなあ、と。
まあそのくらい。変わり映えのない日々。
昨夜は26ジ少し前に目が覚めて、ぼんやりしているところに地震速報。
震源地は関東東方沖。寒し眠いし大きく揺れると面倒だなと思ったけれど、
揺れを感じることはなく、しかし眠気は去ってしまい横になったまま長い間ぼんやりと。
明け方うとうとして、次に目が覚めたのは6時。寒い。雪か。
雪のなか急ぎたくはないし電車のダイヤは乱れているだろうしと早めに家を出る。
始業の30分前に定刻出社。
仕事はいろいろ無理っぽいなあと頭を抱えていたことがどうにかいけそうで自画自賛。
こういう実績をつくってしまうことはあまりよろしくはない。どちらかといえば反省すべき。
まあべつにいいや。21ジ退社。
そうか食事か、昼しか食べてないので食べないわけにもいかないけれど面倒だ。
コンビニ。食事というかエサ。まあ自分でつくっても大差ない。
去年の11月頃にシャンプーやらボディソープやら泡立つものが複数あるのも面倒だなと、
アレッポの石鹸で髪も顔もからだも洗うことにしたけれど石鹸かすで排水がアレ。
これは余計に面倒臭い。石鹸をかえてみたりしたら多少落ち着くんだろうか。
という些細なことが最近の悩みの種。
対人関係とかは考えても仕方がない。ひとりでいる分には何の問題もなく平和なわけだから。
……こんな日記を一時期は毎日のように書いていたんだなあ。暇だったんだろうか。
えーっと、2012年かな。
まあもう、2月も終わりますけど。
気づけば日記も去年の夏以来。書きかけは沢山あるような。
近況としては、先日、父の三回忌を終えてやっと少し落ち着いたかなあ、と。
まあそのくらい。変わり映えのない日々。
昨夜は26ジ少し前に目が覚めて、ぼんやりしているところに地震速報。
震源地は関東東方沖。寒し眠いし大きく揺れると面倒だなと思ったけれど、
揺れを感じることはなく、しかし眠気は去ってしまい横になったまま長い間ぼんやりと。
明け方うとうとして、次に目が覚めたのは6時。寒い。雪か。
雪のなか急ぎたくはないし電車のダイヤは乱れているだろうしと早めに家を出る。
始業の30分前に定刻出社。
仕事はいろいろ無理っぽいなあと頭を抱えていたことがどうにかいけそうで自画自賛。
こういう実績をつくってしまうことはあまりよろしくはない。どちらかといえば反省すべき。
まあべつにいいや。21ジ退社。
そうか食事か、昼しか食べてないので食べないわけにもいかないけれど面倒だ。
コンビニ。食事というかエサ。まあ自分でつくっても大差ない。
去年の11月頃にシャンプーやらボディソープやら泡立つものが複数あるのも面倒だなと、
アレッポの石鹸で髪も顔もからだも洗うことにしたけれど石鹸かすで排水がアレ。
これは余計に面倒臭い。石鹸をかえてみたりしたら多少落ち着くんだろうか。
という些細なことが最近の悩みの種。
対人関係とかは考えても仕方がない。ひとりでいる分には何の問題もなく平和なわけだから。
……こんな日記を一時期は毎日のように書いていたんだなあ。暇だったんだろうか。
Nov 14, 2011
Sep 5, 2011
2011/09/04の夢
目指していた場所は山梨県中巨摩郡八田村。
韮崎駅からバスに乗って20分程度で着くはず、という薄い記憶。
バスに乗って5分程度で見たことのない景色が広がった。
しばらく外を眺めていたものの不安になり、隣に座っている見ず知らずの女性に声をかける。
八田村、とおりますよね?
女性はあきれた顔をして、もうだいぶ前にとおりすぎましたけどと教えてくれた。
ここはどこだろう。このバスはどこに行くんだろう。
降ります!と叫んでバスを停めてもらったとこで記憶が途切れる。
気づけばバスの乗車客たちと一緒にどこかの宿にいる。宴会中のようだ。
わたしは部屋のすみで荷物をかかえてぼんやりしている。
帰らなきゃ。荷物を持って宿を出る。知らない街だ。
ここがどこなのか誰かに確認しようと宿に戻り、教えてくれそうな人を探す。
よく見ると少し離れたところに父が座っていた。どうして気づかなかったんだろう。
わたしのことを見つけた父は驚いたような顔をしてこちらにきた。
どうしてこんなところにいるんだ早く帰りなさい、とわたしを叱る。
帰り方がわからないのと訴えかけると、最寄り駅は「えすげいしゅける」だと教えてくれた。
韮崎駅からバスに乗って20分程度で着くはず、という薄い記憶。
バスに乗って5分程度で見たことのない景色が広がった。
しばらく外を眺めていたものの不安になり、隣に座っている見ず知らずの女性に声をかける。
八田村、とおりますよね?
女性はあきれた顔をして、もうだいぶ前にとおりすぎましたけどと教えてくれた。
ここはどこだろう。このバスはどこに行くんだろう。
降ります!と叫んでバスを停めてもらったとこで記憶が途切れる。
気づけばバスの乗車客たちと一緒にどこかの宿にいる。宴会中のようだ。
わたしは部屋のすみで荷物をかかえてぼんやりしている。
帰らなきゃ。荷物を持って宿を出る。知らない街だ。
ここがどこなのか誰かに確認しようと宿に戻り、教えてくれそうな人を探す。
よく見ると少し離れたところに父が座っていた。どうして気づかなかったんだろう。
わたしのことを見つけた父は驚いたような顔をしてこちらにきた。
どうしてこんなところにいるんだ早く帰りなさい、とわたしを叱る。
帰り方がわからないのと訴えかけると、最寄り駅は「えすげいしゅける」だと教えてくれた。
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